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神谷町駅から徒歩2分・虎ノ門駅から徒歩8分 短期集中治療の神谷町デンタルクリニック

ご予約・お問い合わせ 0368092880

平 日 10:00~14:30 16:00~19:00
土 曜 10:00~14:00 15:00~17:00


implant

インプラント
implant

インプラント

インプラント

歯は1本でも抜けると歯並び全体のバランスが崩れます。
長い間抜けたままにすることで歯の無い部分に向かって両側の歯が倒れてきたり、抜けた部分の上下にあたる歯が伸びてきてしまったり、不自然な位置へ移動してしまいます。

また、歯の欠損によって起こるかみあわせの不具合により、骨格のゆがみや顎関節症による肩こりなどの全身の不調も起こりかねません。


このような方にオススメです

  • 入歯にしたくない
  • 天然の歯を削ってブリッジにしたくない
  • 天然の歯を同じように噛みたい

神谷町デンタルクリニックの治療の特徴

インプラント治療とは歯の抜けた部分に人工歯根(インプラント)として人体との親和性に優れた金属(チタン)を埋め込み、
セラミックなどの材料で作られた冠を取り付けた治療法です。

当院ではインプラント専門の歯科技工士が、マイクロスコープを使用することで、より正確で精度が高いインプラント治療を行い、
天然歯同様の見た目と噛む感触を回復
することができます。

また当院の院長はドイツとアメリカの、学会の指導医の資格を取得しており、
トレーニングも行っているため、より正確で精度が高い治療を行わせていただきます。

マイクロスコープによる精密治療

マイクロスコープとは、医療用顕微鏡のことです。
当院では、今や脳外科や心臓外科などの手術で欠かすことができない最新機器を歯科治療に導入しております。

  • マイクロスコープ
  • 診察室

従来の歯科治療では、肉眼で見えない部分については医師の経験による推測や手元の感覚に頼らざるをえなかったのに対し、
当クリニックのマイクロスコープを使用した治療では、光を照射し明るく拡大することで視野が肉眼のおよそ3.2〜20倍にも広がります。

それによってミクロレベルの患部も正確に診断することが可能となり、歯の神経や血管などの根管の内部から再発を繰り返す原因となっていた虫歯の兆候まで識別できるようになります。より正確で迅速な判断ができ、再発が起こりにくい。それがマイクロスコープによる精密治療です。

料金

初診相談カウンセリング

30分:無料

お話をお伺いした上で考えられる最善の治療や費用の概算をお気軽にご相談いただけます。
(レントゲンなどの各種検査の上、治療方法やお見積もりの変更が必要な場合があります。)

その他インプラント

50万円~(税別)

院長は、海外のトレーニングにも積極的に参加し、グローバルスタンダードなインプラント教育を受けております。
※ 最終的な歯が入ったイメージをアメリカで研鑽を積んだ技工士とディスカッションの上、最終金額が決定いたします。まずはご相談ください。

患者様のお悩み・ご要望に応じて、的確な処置、診断内容、診断メニュー、処置内容をご提案いたします。
お気軽にお問合せ・ご来院ください。

問合せ・診療予約
お支払いについて

神谷町デンタルクリニックでは現金によるお支払いの他、各種クレジットカードでのお支払い(一括払い・ニ回払い)やデンタルローンもご用意しております。
他の患者様と顔を合わせたくない等ご事情がある際には、個室でのお支払いも可能ですのでお声がけください。

また自由診療に限り、ビットコインでのお支払のお取り扱いを開始いたしました。

使用可能クレジットカード

※ ご使用になれるクレジットカード
・JCB ・VISA ・マスター ・セゾン ・AMEX ・UC ・MUFG・DC ・UFJ ・NICOS

スルガ銀行カードローン

※ ご使用になれるデンタルローン
・スルガ銀行のデンタルローン

医療費控除について

1. 医療費控除の概要

自己又は自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために医療費を支払った場合には、一定の金額の所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。

2. 医療費控除の対象となる医療費の要件

(1)納税者が、自己又は自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために支払った医療費であること。
(2)その年の1月1日から12月31日までの間に支払った医療費であること。

3. 医療費控除の対象となる金額

医療費控除の対象となる金額は、次の式で計算した金額(最高で200万円)です。

(実際に支払った医療費の合計額 – (1)の金額) – (2)の金額

(1)保険金などで補てんされる金額

(例)生命保険契約などで支給される入院費給付金や健康保険などで支給される高額療養費・家族療養費・出産育児一時金など
(注)保険金などで補てんされる金額は、その給付の目的となった医療費の金額を限度として差し引きますので、引ききれない金額が生じた場合であっても他の医療費からは差し引きません。 参考:http://aienu.jp/study/dentalcare.html

(2)10万円

(ご注意1)その年の総所得金額等が200万円未満の人は、総所得金額等5%の金額
(ご注意2)領収書はなくさないでください。(なくすと適用できません)
※ 詳しくは国税庁のホームページをご参照ください。