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神谷町駅から徒歩2分・虎ノ門駅から徒歩8分 短期集中治療の神谷町デンタルクリニック

ご予約・お問い合わせ 0368092880

平 日 10:00~14:30 16:00~19:00
土 曜 10:00~14:00 15:00~17:00


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矯正歯科治療
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矯正歯科治療

矯正歯科治療 (マウスピース矯正)

当院では、マウスピースによる目立たない矯正治療を個室でお受けいただけます。
アメリカの専門機関とタイアップし、成人の方の矯正治療としてマウスピース矯正を行っております。

マウスピース矯正とは、ワイヤーやブラケットを利用せず、取り外しのできる透明なマウスピースを使って 歯並びの治療を行う、矯正治療の中でも新しい治療方法です。


このような方にオススメです

  • 正しい噛み合わせにしたい
  • 装置がずっとついていることは抵抗がある
  • 歯並びを整えたい
  • 仕事柄、矯正装置が見えるのは困る
  • 顔が左右非対称のように感じる
  • 片方だけ肩こりがある、片頭痛がある
  • 歯を見せて笑えない

当院がおすすめするインビザライン矯正

神谷町デンタルクリニックでは、マイクロスコープ(手術用顕微鏡)のデジタルハイビジョン、3D/CAD、24時間WEB予約受付によるデジタル化に特化しておりますが、矯正治療においても、マウスピース矯正で一番合理的なデジタルシステムによる【インビザライン】を採用しております。

  • ①一般的に、矯正治療によく見られる便宜抜歯を行いません。 (その代わりに、IPRという歯の幅をスリムにして歯を移動するスペースをお作りさせていただきます。)
  • ②また、透明なマウスピースを7日で交換して行っていただくので、治療終了までのゴールが見えやすいです。
  • ③ 治療が始まる前に、デジタルのシミュレーションをご確認いただいた上で、マウスピースの作成に入るので、治療終了後のイメージが分かりやすいです。
  • ④ 歯の表面に装置をつけないので、お手入れがしやすく、矯正装置をつけたことによる虫歯(ムシ歯)や歯周病のリスクが軽減します。
  • ⑤ 矯正装置が頰の粘膜にあたることによる口内炎がありません。
  • ⑥ 歯にフィットするマウスピースなので、装置を入れたことによって話しにくくなることがありません。
  • ⑦矯正治療後の後戻り症例にも適しています。

以上、様々なメリットがあるインビザラインによる矯正治療。
残念ながら、すべてのケースに適応というわけではありませんが、
今まで、「歯並びが気になるけれど、金具を付けるのに抵抗がある」 と思われていた方にもお勧めです。

料金

初診相談

まずは初診相談にお越しください。

初診相談カウンセリング

30分:無料(税別)

お話をお伺いした上で考えられる最善の治療や費用の概算をお気軽にご相談いただけます。
(レントゲンなどの各種検査の上、治療方法やお見積もりの変更が必要な場合があります。)

初診相談初診相談・保険治療

30~60分:2~5千円(税別)

保険の範囲での治療をご提案させていただきます。
(レントゲンなどの各種検査の上、治療方法やお見積もりの変更が必要な場合があります。)

初診相談短期集中治療・他院で抜歯と言われた方

90〜120分:5万円(税別)

各種検査の上、治療のご提案、お見積もりの作成を行い、短期集中治療を行う上で望ましい口内環境を整える治療も含まれます。
CT撮影、かみ合わせチェック、歯周病検査、唾液検査、歯石及びバイオフィルムの除去を行います。
*遠方からお越しの方のために、当日に治療を開始できるように、メール相談にて治療回数や費用の概算をお答えさえていただいております。

矯正歯科治療

  

矯正歯科インビザライン

100万円(税別)、月1回のメンテナンス 5,000円(税別)

料金一覧はこちら

患者様のお悩み・ご要望に応じて、的確な処置、診断内容、診断メニュー、処置内容をご提案いたします。
お気軽にお問合せ・ご来院ください。

問合せ・診療予約
お支払いについて

神谷町デンタルクリニックでは現金によるお支払いの他、各種クレジットカードでのお支払い(一括払い・ニ回払い)やデンタルローンもご用意しております。
他の患者様と顔を合わせたくない等ご事情がある際には、個室でのお支払いも可能ですのでお声がけください。

また自由診療に限り、ビットコインでのお支払のお取り扱いを開始いたしました。

使用可能クレジットカード

※ ご使用になれるクレジットカード
・JCB ・VISA ・マスター ・セゾン ・AMEX ・UC ・MUFG・DC ・UFJ ・NICOS

スルガ銀行カードローン

※ ご使用になれるデンタルローン
・スルガ銀行のデンタルローン

医療費控除について

1. 医療費控除の概要

自己又は自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために医療費を支払った場合には、一定の金額の所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。

2. 医療費控除の対象となる医療費の要件

(1)納税者が、自己又は自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために支払った医療費であること。
(2)その年の1月1日から12月31日までの間に支払った医療費であること。

3. 医療費控除の対象となる金額

医療費控除の対象となる金額は、次の式で計算した金額(最高で200万円)です。

(実際に支払った医療費の合計額 – (1)の金額) – (2)の金額

(1)保険金などで補てんされる金額

(例)生命保険契約などで支給される入院費給付金や健康保険などで支給される高額療養費・家族療養費・出産育児一時金など
(注)保険金などで補てんされる金額は、その給付の目的となった医療費の金額を限度として差し引きますので、引ききれない金額が生じた場合であっても他の医療費からは差し引きません。 参考:http://aienu.jp/study/dentalcare.html

(2)10万円

(ご注意1)その年の総所得金額等が200万円未満の人は、総所得金額等5%の金額
(ご注意2)領収書はなくさないでください。(なくすと適用できません)
※ 詳しくは国税庁のホームページをご参照ください。