english

神谷町駅から徒歩2分・虎ノ門駅から徒歩8分 短期集中治療の神谷町デンタルクリニック

ご予約・お問い合わせ 0368092880

平 日 10:00~14:30 16:00~19:00
土 曜 10:00~14:00 15:00~17:00


hr-department

人事ご担当者様へ
hr-department

海外出張

海外駐在員の方々のご健康管理は、現地で安心してパフォーマンスを発揮していただくために、不可欠と存じます。

神谷町デンタルクリニックでは人事部からご推薦されて来院される駐在員の方も多くいらっしゃいます。
海外派遣がお決まりになりましたら、歯科検査をお受けいただき、
そのうえで駐在中に痛みが出る可能性のあるところのご説明、お見積もり作成、治療スケジュールの立案を行っております。

駐在中になるべくご不安がないように、現地からのメール相談にも応じております。
もちろん、一時帰国の際の短期集中治療もお受けしております。

再発リスクを最小限に抑え、早く確実に治したい方の短期集中治療の詳細はこちらから。
お気軽にお問合せくださいませ。

神谷町デンタルクリニックの特徴

  • マイクロスコープ

    より正確で、再発が起こりにくい
    マイクロスコープによる精密歯科治療

  • ラバーダム

    ラバーダム使用による
    再発防止/根管治療のこだわり

  • 完全個室診療

    飛沫感染とプライバシーを守る
    完全個室診療


料金

初診相談短期集中治療・他院で抜歯と言われた方

90〜120分:3万円(税別)

各種検査の上、治療のご提案、お見積もりの作成を行い、短期集中治療を行う上で望ましい口内環境を整える治療も含まれます。
レントゲン撮影、かみ合わせチェック、歯周病検査、唾液検査、歯石及びバイオフィルムの除去を行います。
*遠方からお越しの方のために、当日に治療を開始できるように、メール相談にて治療回数や費用の概算をお答えさえていただいております。

初診相談歯科ドック(通院回数1回)

150分:5万円(税別)

お口の中の現状をご確認いただいた上で唾液検査による虫歯や歯周病のなりやすさを知り、お口の中の管理から始まる健康寿命の延長へ役立てていただくメニューです。レントゲン撮影、かみ合わせチェック、歯周病検査、唾液検査、歯石及びバイオフィルムの除去を行います。

短期集中治療

通常は4~5回の通院が必要な治療内容でも、神谷町デンタルクリニックではおよそ1~2回の通院からで治療が完了いたします。
手術用顕微鏡とグローバルスタンダードな薬剤や方法を用いることにより、治療回数が少なくても再発リスクが少なく、体に優しい薬剤を用いた治療をご提供します。(症例や病状によっては3回以上に分けての治療をお勧めさせていただきます。)

短期集中治療痛んでいる神経を取って被せ物を入れるまで(通院回数1回)

25万円~30万円(税別)

短期集中治療既に神経の治療をしたところの再治療(感染根管治療)と被せ物が入るまで(通院回数2〜3回)

27万円~32万円(税別)

※ 感染根管治療は再診の際に隔壁調整料5千円を頂戴いたします。

患者様のお悩み・ご要望に応じて、的確な処置、診断内容、診断メニュー、処置内容をご提案いたします。
お気軽にお問合せ・ご来院ください。

問合せ・診療予約
お支払いについて

神谷町デンタルクリニックでは現金によるお支払いの他、各種クレジットカードでのお支払い(一括払い・ニ回払い)やデンタルローンもご用意しております。
他の患者様と顔を合わせたくない等ご事情がある際には、個室でのお支払いも可能ですのでお声がけください。

また自由診療に限り、ビットコインでのお支払のお取り扱いを開始いたしました。

使用可能クレジットカード

※ ご使用になれるクレジットカード
・JCB ・VISA ・マスター ・セゾン ・AMEX ・UC ・MUFG・DC ・UFJ ・NICOS

スルガ銀行カードローン

※ ご使用になれるデンタルローン
・スルガ銀行のデンタルローン

医療費控除について

1. 医療費控除の概要

自己又は自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために医療費を支払った場合には、一定の金額の所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。

2. 医療費控除の対象となる医療費の要件

(1)納税者が、自己又は自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために支払った医療費であること。
(2)その年の1月1日から12月31日までの間に支払った医療費であること。

3. 医療費控除の対象となる金額

医療費控除の対象となる金額は、次の式で計算した金額(最高で200万円)です。

(実際に支払った医療費の合計額 – (1)の金額) – (2)の金額

(1)保険金などで補てんされる金額

(例)生命保険契約などで支給される入院費給付金や健康保険などで支給される高額療養費・家族療養費・出産育児一時金など
(注)保険金などで補てんされる金額は、その給付の目的となった医療費の金額を限度として差し引きますので、引ききれない金額が生じた場合であっても他の医療費からは差し引きません。
参考:http://aienu.jp/study/dentalcare.html

(2)10万円

(ご注意1)その年の総所得金額等が200万円未満の人は、総所得金額等5%の金額
(ご注意2)領収書はなくさないでください。(なくすと適用できません)
※ 詳しくは国税庁のホームページをご参照ください。